2007年08月22日

プレミア成功は審判がカギ



先日行われたリバプール−チェルシー戦でチェルシーにPKを与えた場面で、主審のロブ・スタイルズは判断が間違っていた事を認め謝罪した模様。

ここ数シーズン資本投入され、選手、監督など世界一流のリーグに成長したプレミアリーグだが審判の質は向上されていないらしい。

自分が見ていたローバーズ − アーセナル戦も荒れた試合をコントロールできずに見にくい試合になっていましたね。

プレミアが世界最高峰と言われるには審判の質向上が急務のような気がします。


にほんブログ村 サッカーブログ 海外サッカーへ
posted by やったくん at 08:48| Comment(0) | TrackBack(0) | イングランドプレミア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/52283668

この記事へのトラックバック